ラブレター代筆、スピーチライティング、プレゼンテーション指導、「想い」を伝える。を支援するデンシンワークス

ラブレター代筆

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「手紙」だからこそ、伝わる想いがある

「いまどきラブレターって・・・」そう思っていませんか?"いまどき"だからこそ価値があるのです。
人間は女性も男性もギャップに弱いもの。facebookやLINE、メールなど、伝達手段はいくらでもある中で、
あえてラブレターで想いを伝えるからこそ、強く響くものがあるのです。

ラブレターであなたの想い、まっすぐに伝えてみませんか?
あなたとあなたが想いを寄せる相手が結ばれるよう、是非とも手助けをさせてください。

ラブレター代筆は、東京近郊でお会いして、
ご依頼の背景を直接うかがえる方のみを対象といたしております。
対面し、想いの熱量や姿勢を感じ取った上で、代筆を請け負いたいと考えているためです。
ラブレター代筆活動記
ラブレター代筆

ラブレター代筆事例

事例1

20代男性からのご依頼。
3年間お付き合いをしている彼女にプロポーズをしたい。
彼女とは新卒で入社をした会社で知り合う。本社のある東京での研修期間中の3ヶ月は毎日のように一緒に過ごしたが、配属先が東京本社と北海道支社に分かれてしまい、そこから3年間は月に1回会う程度になってしまった。
結婚の言葉とともに、寂しい思いをさせたことに対するお詫びをしたいという今回のご依頼。

事例2

20代女性からのご依頼。
半年前に別れた彼氏とヨリを戻したい。
ただ、自分からふっておきながら、また元の関係に戻りたいというのは虫が良すぎる。そう思う一方で、どうしてもまたやり直したい。2つの気持ちの間で揺らぐ依頼者。
急に元の関係に戻るのは難しいと思われるため、まずは友達のように気軽に連絡を取り合う関係になることを目指す、ということで納得頂き、今回のような文面となりました。

※あくまでも私の作業は整理できないあなたの想いを言葉にするだけですので、代筆するにあたり、詳細なヒアリングをさせて頂きます。また、紙に直接書き込む作業はご自身でおこなって頂きます。ご自身の文字だからこそ、伝わるものがあると考えるためです。
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